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Domestic Conference Papers, First Author (In Japanese):

  • 市川 治,福田 隆,鈴木 雅之,倉田 岳人,Bhuvana Ramabhadran,“狭帯域と広帯域の両方をサポートするCNNベースのミックスバンド音響モデル,” 日本音響学会2017年秋季研究発表会講演論文集,1-R-10,Sep. 2017. (errata)
  • 市川 治,福田 隆,鈴木 雅之,倉田 岳人,“ロバスト音声認識のための調波構造情報を取り込んだニューラルネットワーク音響モデル,” 日本音響学会2017年春季研究発表会講演論文集,1-5-3,March 2017.
  • 市川 治,福田 隆,立花 隆輝,“ファクトリアルモデルによるビームフォーマのエイリアシング対策,” 日本音響学会2016年春季研究発表会講演論文集,1-P-2,March 2016.
  • 市川 治,福田 隆,立花 隆輝,“エイリアシング重み付きポストフィルタとバイナリマスクによる指向性雑音抑圧,” 日本音響学会2015年秋季研究発表会講演論文集,1-P-30,September 2015.
  • 市川 治,福田 隆,立花 隆輝,“対面販売モニタリングのための小規模マイクロフォンアレイによる効果的なスピーチサプレッション,” 日本音響学会2015年春季研究発表会講演論文集,2-10-4,pp.587-590,March 2015.
  • 市川 治,福田 隆,立花 隆輝,"大規模音声データを異なる音響環境向けの音響モデル学習データに変換するオーディオマッピング技術," 日本音響学会講2014年秋季研究発表会講演論文集,1-8-4, , Sep. 2014.
  • 市川 治,福田 隆,西村雅史,"メルバンドごとの信頼性指標を組み込んだ因子モデルに基づくモデルベース雑音補正," 日本音響学会講2012年春季研究発表会講演論文集,1-7-14, pp.33-36, March 2012.
  • 市川 治, 福田 隆, 西村雅 史, "音声認識における母音区間の位相の安定性の利用," 日本音響学会2010年秋期研究発表会講演論文集, 1-Q-7, pp. 127-130, 2010.
  • 市川 治, 福田 隆, 西村雅 史, "残響にロバストな音声認識のための動的特徴量と調波構造重み付けメルフィルタバンク," 日本音響学会講2010年春季研究発表会講演論文集, 1-6-1, pp.1-4, 2010.
  • 市川 治, 福田 隆, 西村雅 史, "残響にロバストな音声認識のための動的特徴量," 日本音響学会講2009年秋季研究発表会講演論文集, 1-1-9, pp.27-30, 2009.
  • 市川 治, 福田 隆, 西村雅 史, "Local Peak Weighted CSP による方向推定の改善," 日本音響学会講2008年秋季研究発表会講演論文集, 3-P-26, pp.821-822, 2008.
  • 市川 治, 福田 隆, 西村雅 史, "調波構造のローカルピーク強調によるF0抽出不要な音声強調法," 日本音響学会講2007年秋季研究発表会講演論文集, 1-P-24, pp.185-186, 2007.
  • 市川 治, 西村 雅史, "自動車内音声認識のためのスペクトルサブトラクションとエコーキャンセラの同時適応法,"日本音響学会講2005年春季研究発表会講演論文集, Vol.I, 2-Q-10, pp.117-118, 2005.
  • 市川 治, 滝口 哲也, 西村 雅史, "ランクベーススペクトル サブトラクション法によるミュージカルノイズ低減,"日本音響学会講2004年春季研究発表会講演論文集, Vol.I, 2-8-17, pp.93-94, 2004.
  • 市川 治, 滝口 哲也, 西村 雅史, "耳介付きプロファイル・フィッティング音源位置推定法の残響環境での評価," 日本音響学会講2003年秋季研究発表会講演論文集, Vol.I, 1-5-14, pp.505-506, 2003.
  • 市川 治, 滝口 哲也, 西村 雅史, "プロファイル・フィッティング法による音源位置推定," 日本音響学会講2003年春季研究発表会講演論文集, Vol.I, 2-8-18, pp.687-688, 2003.
  • 市川 治, 西村 雅史, "PC 上で実時間動作可能な2チャンネル ビームフォーマの実装," 日本音響学会講2002年秋季研究発表会講演論文集, Vol.I, 3-Q-6, pp.165-166, 2002.
  • 市川 治, 滝口 哲也, 西村 雅史, "ビーム形状に注目した音声強調処理," 日本音響学会講2002年春季研究発表会講演論文集, Vol.I, 2-2-7, pp.69-70, 2002. .
  • 市川 治 "境界位置を取り込む直交格子差分法による3次元移動境界問題の計算," 第15回数値流体力学シンポジウム講演論文集, 2001
  • 市川 治, 藤井 孝藏, "境界位置を取り込む直交格子差分法による3次元移動境界問題の計算," 第14回数値流体力学シンポジウム講演論文集, 2000
  • 市川 治, 藤井 孝藏, "直交格子を利用して任意物体形状まわりの流れを解く場合の境界処理," 第13回数値流体力学シンポジウム講演論文集, 1999

 Domestic Conference Papers, Co-author (In Japanese):

  • 福田 隆,市川 治,立花 隆輝,“正則化処理を有する識別的特徴変換行列の音響環境適応,” 日本音響学会2015年春季研究発表会講演論文集,1-1-6,pp.15-18,March 2015.
  • 福田 隆,市川 治,西村雅史,“息継ぎ音を利用した電話音声の発話分割,” 電子情報通信学会技術研究報告(音声),SP2011-153, pp.243-248, February 2012. (電子情報通信学会/日本音響学会 音声研究会研究奨励賞)
  • 福田 隆,市川 治,西村雅史,“特徴空間における長時間スペクトル変動成分の識別学習,” 情報処理学会研究報告(音声言語情報処理),Vol.2012-SLP-90 (21),pp.1-6, February 2012.
  • 福田 隆,市川 治,西村雅史,“音声認識のための長時間変動量と線形判別分析の比較検討,” 日本音響学会2010年秋季研究発表会講演論文集,1-9-2,pp.3-6,September 2010.
  •  福田 隆,市川 治,西村雅史,“頑健な音声認識のための線形-対数ハイブリッド領域における長時間動的特徴量,” 日本音響学会2010年春季研究発表会講演論文集,1-6-2,pp.5-8,March 2010.(日本音響学会 粟屋清学術奨励賞)
  •  福田 隆,市川 治,西村雅史,“長時間スペクトル変動と調波構造に基づく発話区間検出法の音声認識による評価,” 情報処理学会研究報告(音声言語情報処理),2009-SLP-78 (1),pp.1-6,October 2009.
  •  福田 隆,市川 治,西村雅史,“長時間スペクトル変動情報と調波構造特徴量を併用した発話区間検出法の評価と考察,” 日本音響学会2009年秋季研究発表会講演論文集,1-1-13,pp.39-42,September 2009.
  •  福田 隆,市川 治,西村雅史,“短・長スペクトル変動を考慮した雑音に頑健な音声認識,” 日本音響学会2009年春季研究発表会講演論文集,1-5-3,pp.7-10,March 2009.
  •  福田 隆,市川 治,西村雅史,“長時間スペクトル変動情報と調波構造特徴量を併用した発話区間検出法,” 情報処理学会研究報告(音声言語情報処理),2008-SLP-73 (1),pp.1-6,October 2008.
  •  福田 隆,市川 治,西村雅史,“耐雑音性の高い発話区間検出のための調波構造に基づく音声特徴量,” 日本音響学会2008年秋季研究発表会講演論文集,1-1-11,pp.25-26,September 2008.
  •  福田 隆,市川 治,西村雅史,“長時間スペクトル変動を考慮した低S/N環境下における発話区間検出法,” 日本音響学会2008年春季研究発表会講演論文集,1-10-6,pp. 19-20,March 2008.
  •  福田 隆,市川 治,西村雅史,“長時間スペクトル変動を考慮した音声特徴量の検討,” 日本音響学会2007年春季研究発表会講演論文集,1-P-1,pp.125-126, March 2007.
  •  福田 隆,市川 治,西村雅史,“発話末尾残響区間推定に基づく低コストなフィルタ係数決定法,” 日本音響学会2006年秋季研究発表会講演論文集,2-P-1,pp.95-96, September 2006.